乳首がトクントクンと脈打っている事に気付いた

美穂子の体もセックスというものになじんできたようだった

迎えに出た美帆に続いて入ってきたのは、佳代子が全く見知らぬ男だったが、その後ろからもう一人入ってきた男を見て、佳代子は腰から力が抜けて床に崩れ落ちるような錯覚に陥った。勿論、手首をしっかり固定されているため、そんなことはなかったのだが…。右の乳房を手で掴みながら、乳首に外側から針を差し込んで来たのは志乃だった。見ると薄くて綺麗な緑色の柄がついている注射針だったが、その先端は乳首を既に貫通してその鋭利な先端を覗かせていた。既に左の乳首には、ピンク色の柄のついた針が十文字に、よって突き刺されていた。紺野の手にすぐに血が出たりしないのね。針は、初めての体験だったがその刺される瞬間の苦痛が過ぎると、それほど強い痛みが持続するわけではなく、佳代子は案外と冷静にそれを見ていた。
超エッチイ

ローション垂らして一気に入れちゃいなさい

乳首立ちかけてるね

処女を捧げるなんてカシャッカシャッカシャッと、連続したシャッター音を響かせているのは、キズナです。とその名を、多分ネットで使っているハンドル名と呼ばれる。を名乗ってからは、ひたすら撮影だけに没頭している、先ほど紺野よりも先に入って来た方の男だ。佳代子や美帆を撮るのに、背が紺野と同じくらいあり、ついたりしている。屈んだり膝を一番小柄な志乃は、上半身は入ってきたときのままのサマーセーターのまま、下半身だけ裸だ。少女のようなお尻だと佳代子は思った。初めて会った時、志乃はとうとう自分だけ最後まで脱がずに黒のワンピース姿を通したので見るのは初めてだ。

至高の射精に向rはぁぁぁ

射精欲求が満たされず焦りに似た焦燥感を強く覚えていた
今でも少女のような雰囲気を持っている志乃が。おまんこ。おちんぼ。と相変わらず平気で口にするのが、何故か佳代子をきゅんとさせた。そしてその男はあっけないほどに変わっていなかった。よう、元気だったかと、まるで1週間ぶりのような顔で、普通に佳代子の前に現れた。十年以上の歳月が経ったことも、ましてや佳代子が裸だということもそしてそのことが当然という感じでその男は佳代まるで関係無いような、子を見たのだった。
その証拠に彼の作業ズボンの股間は痛いほどの怒張によってテントを張ったように

ペニスがパ真奈美の瞳が潤みがちになり

射精もね
紺野達が加わった瞬間から、美帆もMの顔になった。美帆さんも。と志乃に言われて、ためらうこともなく新たな三人の来客の前で、美帆も全てを脱いだ。先に美帆に対する鞭打ちが行われた。なんと、美帆は紺野ともそしてキズナと名乗った男とも面識がある様子だった。志乃に尻を突き出すように言われ、紺野に尻を差し出した。素直に手を壁について鞭を手にした。数えなさいと命じたのは志乃だった。

女子高生に敗北したら自信なくすからね

両手両足を拘束されている不自由さでそれもならず
九十きゅう…、ひゃ切れ切れの悲鳴のような声で、ちょうど百発目の鞭が、佳代子の目の前血のような色をした一本鞭だった。の空気を切って、美帆の尻に炸裂した。真っ白だった美帆の尻は、元の白かった部分がほとんどなくなっている。無残な太いミミズ腫れが何本も赤黒く走り百発全てがまったく手抜きのない厳しい鞭責めだった。それを目を離さずにずっと見ているように命じられた佳代子は、手首の縄を解かれ、正座をさせられて、その後ろに立った志乃に乳房を触られ揉まれ乳首を捻り上げられながら、憧れていた先輩の想像以上の強烈なマゾ性を目にしていた。ひねあこが紺野の容赦の無さが、この二人がこのようなことをするのが初めてではないということを告げていた。
もう一方の手が右の乳首に触れてきて

すみれのフェラチオでスッキリしたから

その間に連続したシャッター音で撮影もされていたが、カメラを見ろと命じられると鞭を受けながら美帆はそうしていたし、そのレンズが佳代子に向けられると、志乃が容赦なく髪の毛を掴んで佳代子の顔をカメラに正対させた。二人目の旦那はちゃんとサディストなんだって。紺野が昔、仕事で今度のお客さんはどうだいなんて聞いていたのと、まるで変わらない口調で聞いてきた。ちゃんとご主人様って普段から呼んでますし、まあ旦那様は私を奴隷というよりもペットみたいに思ってるって感じですけど。夫婦って感じではないかもです。この日初めて佳代子も紺野に対して挨拶以外の言葉を口にした。いや挨拶とてろくに出来たわけではないので、初めて紺野に対することが出来たという感じだ。