あそこが剥き出しになっています地面に落ちた同じタイプの女の下半身に

必死に射精を堪えた挿入してすぐにイッてしまったのでは

ここは教師が先に動くべきなのね。理紗はそのまま指を進めた。鋭敏になった指先が、体温の変化を感じ取り、普通の肌とは異なる、湿った狭い隙間に入りこむ。ああ、泉美さんの中に入ったんだわ。指先が泉美の秘密の体温を吸収して、理紗の全身が火のように熱くなっ理紗の指が小さな突起にとどいた。高熱の中で、あんっ!指先が触れただけで、泉美の全身が悶える。清楚な美貌を赤く染めて、成績優秀なお嬢様は、あこがれの女教師に告げた。
右手の中指でクリトリスを緩やかにこねはじめる

下着を脱がされて起きないほうがおかしい

肉棒が触れた

エッチな事をしていたから出られないとは言えずそこ、わたしのク…声が、一段と細くなる。しかし理紗の耳にはっきりと伝わった。クリトリスです。つづきを聞くまでもない。そこを…泉美の告白に、理紗は内心驚きながらも、ゾクゾクする興奮を覚えた。求めている。女の一番敏感なところを、担任にいじってほしいのね…。たった一度の初体験で、泉美は、自分と同じように調教されてしまった。のかもしれない。そう思うと、理紗は暗澹たる気持ちになる。

肉棒が激しく出入りするドチュツ

英太君は女性の尻と肛門に執着するタイプじゃないでしょうか
それでも泉美の願いをかなえたい。理紗には慣れた指づかいは無理だ。思いをこめて、皮に包まれた小さな粒を何度もひっかくだけだ。あひつー人さし指の先で、包り、理紗先生、はうつーんああ…泉美の全身が小刻みに震え、濡れた唇から可憐な喜声が連続する。艶めかしい以上に愛おしさを誘う少女の姿態に、理紗は脳が沸騰した。本当はいけないことだとわかっていても、自分の生徒をもっと鳴かせてみたくな。
緒方は静香の丸い尻に手をかけて浮かせ気味にし

擦り立てているのがさらに膣孔にも指が忍びこみ

乳首を尖らせた胸のふくら亮子は膝を立てて両脚をM字の格好にさせると
クリトリスの先にあるところを…。左右から、粘ついてぷりぷりとしたものがから指をさらに前進させた。まってくる。脳裏に、泉美の女性器の姿が再現された。花びらのような肉襞が、指を出迎えているのだと意識した。あらためて女性器の精密な構造に、深い感銘を受ける。肉の花弁の中心で、指が穴の縁に触った。声を出す。ああっ、ち、違います。

処女なのだ

お尻を菜穂さんが思い切り叩き始めると
それは、あの。尿道口ね。あ、ごめんなさい。泉美があわてて羞恥に満ちた。つい正確な名前を声に出してしまい、理紗は急いで指を移動させる。かし膣口の縁に触れて、急に不安に捕らわれ、指が止まった。泉美さんは一週間前に処女を失ってから、一度もしていないはずだわ。を入れて、だいじょうぶなのかしらし指指先から理紗の懸念が伝わったかのように、泉美が微笑んだ。
存分に勃起した肉棒をブリーフから取りだすのに難ためらわずに唇を近づけていく

下半身がまる

平気です。ああ、早く、理紗先生の指を入れてください。いいのね。入れるわよ。はい、んんっし人さし指が入った途端、泉美はまぶたを固く閉じて、る。今度は泉美のローファーの踵が、床をひっかいた。全身をつっぱらせ理紗は、人さし指を四方から締めつける膣壁の圧力に驚嘆した。手で強く握られているようだ。すごい力だわ!それに、なんて熱いの!女の中は驚異だわ、あつ。