右手の中指でクリトリスを緩やかにこねはじめる

まずは槙村志保美のオナニーショーをおおくりいたします

うま彼らはペットがした大便を袋から取り出して、地面に積み上げたのです。激しく燃えています。四つん這いになって、そこに顔を埋め燃えます。てみました。いまだ。ペットのペニスがお尻にあたります。汚物を食べさせられて、再び、そんなペットに犯されるなんてもうこれ以下はないという世界に、打ち震えました。ガーンと頭を殴られたようになり、これまでの赤い炎だけではなく、青っぽい鋭い炎に貫かれました。
セックスの快感を抑え込む必要はない

乳首が強烈に痛いのです

調教のひとつだった

中出ししたのか死ぬんだな、と思いました。午後三時最後まで見守りたいという十人ぐらいの人たちの前で、とうとうペットに射精してもらいました。きいい、すごいのが入ってくる。すげぇな、こいつ。こんな見世物、いくらカネを積んでも簡単には見られないぜ。ワンコインだけに、ペットも悦ぶってこと?バカにされ、蔑まれ、同時に微妙に恐れられてもいるような感じを受けました。ここまでやってしまうと、もう人間ではないから。

先をオマンコの入り口に押し当てそのまま

チンポはうめぇか
ペットでもな。ありがとうございました。拍手までいただきました。これ以上は延長しないぞ。と開人。彼女を更正させるのはムリだわ。と銀香さん。なんだか新しい満足感を発見していました。妄想じゃない。この痛み辛さ、へとへとな感じ、ニオイ、ベタベタな感じ。お腹の中にずっしり溜まった汚物の感じ。どれをとってもリアル。
それ以外の肉胴はほぼ尻の谷間の柔肌に埋まっているという状態なのだ

アナルを貫いて来ると

騎乗位だ
いまの自分に起こった事実なのです。そのあと、開人や銀香さんに説得されるまでもなく、お腹の中の汚物をすべて吐いてしまいました。さすがに体が受け付けないようです。その苦しさは、まさに罰にふさわしいものでした。銀香さんは、水を大量に飲ませてくれて、それも吐かせるのです。浣腸と同じよ。理屈はわかりますが、苦しいなんてものではありません。いいか。大腸にあったもにはいろいろな細菌がつくった毒物も含まれているんだ。

射精の瞬間ふくらんだ巧のモノは

尻を竹刀で叩かれて
そんなものを体に入れたら、感染したり中毒になる。口の中に傷があれば、そこから下手をすれば脳に回るだろう。胃から腸へいくときに吸収されて体内に入り込んだら肝臓がダメになっていく。わかるか?開人が本気で怒っています。わかりました。ごめんなさい。でも、すごく燃えたのです。死んでしまうぐら。
縄尻を留めた

素人投稿シリーズザ·ハメ撮りVol.3ラベルにはそう書いてあった

いまごろ懲りても、もう助けることはできない。りたくないわ。これ以上、あなたと関わそれでも銀香さんは、家に連れていってくれ、体を洗ったり休ませてくれました。菜津希。あんたと会うのはこれっきりにしましょうね。すみませんでした。家に帰るのは、すごく楽しいことでした。クタクタで、例によって穴はどれも腫れて痛いけど、またしても二度とできないような経験をしたのでした。