拘束されているのは刺激が強過ぎて

お尻で挑発してきた

男根を握りつぶすように締め付けているのもはやあーーん。といったマゾ女らしい苦痛を楽しむかのような悲鳴をあげたことから、新会員たちの興をそそり、いい反応だ。ぜひ落札したい、というより早くゴールド会員に昇格したいものだ。などとサディストたちを喜ばせた。それではいよいよ大トリ、植草加奈、三十四歳元人妻、真性マゾ。奴隷歴八年、当クラブの調教師米倉隼人の奴隷となって約半年でございます。実はこの奴隷は、これからゴールド会員専用の奴隷とする予定ではあります。が、本日が会員様へお披露目するはじめての日。
尻軽女のように扱われたのだ
調教して下さっている証拠です二人の少年がそれぞれにフィニッシュを迎えることだった

ヒクリと尻タボを振るわせてしまう

奥さんのオマンコを見ないと気持ちがおさまらない

新会員の皆様方が、この奴隷加奈を見る最初のお客様でございます。また、本日がお披露目の日なわけですが、今夜オークショ。で落とされた方の二十四時間の調教が終わった後、本人の希望により、海外にて豊胸手術を行い、それからクラブの奴隷として正式デビューさせる予定でございます。したがいまして、す。でに先ほどからああして皆様の目におっぱいを晒しておりますのを見ていただいてもわかる通り、大変美しいお乳をしておりますが、それもこれが見納めでございます。リサは右端に吊られた加奈の方へ歩いていきながら、それにしても、と自分の左の乳房をチャイナドレスの上から揉むところを客席に見せつけ私もこのとおりEカップでサイズ的には彼女とほぼ一緒ですが、これで充分と思っておりますし、皆様もそう思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

お尻の器具からも空気が抜かれていきます

リサが会員たちに同意を求めた上で、加奈にマイクを向ける。あなたの希望はワ。サイズアップのFカップだったかしら。でも、ご主人様、調教師様が決めたサイズは。GカップかHカップでバストサイズ百センチ以上と言いつけられておりまこんなにきれいな。うわ、百セm、おっぱいなのに贅沢ねー。今でもそこそこ大きいし、言ってリサが片乳を鷲掴みにする。
調教してくださいと言ったのと同じだ

さっきよりもっとエッチで

結婚前の三人のサディストからの調教でもピアスと刺青は受け入れたのに、豊胸には耐えられなくて逃げ出し、一度は普通の女になろうとしたにもかかわらず、結局は戻ってしまってさらに過酷な奴隷の運命を受け入れた女その後数年間はそれがトラウマのようになっており、どうしても受け入れて乗り越えなければならないのが、穴三つだけではなく、おっぱいも性器として使えるように。という以前受けていた命令の実現であったようで調教を始めて二ヶ月過ぎ、本人の口から米倉に。お願いします。と申し出てきた。以前、逃げ出した理由がそれであった以上、そして夏美という実際に豊胸した娘のパイズリ奉仕を何度も目の前で見せられている以上は、受け入れるのか否かを早いうちに決めなさいと、米倉も事あるごとに言ってはいそれでは、これから性器をお見せします。今回はお席までお連れして、おひとりずつに間近で見ていただきます。どうしてそうするかはご覧いただ。ければおわかりになります。
芙蓉子は眼前で揺れているペニスを人差し指で触ったう

宮川が訊くと同時に手をヒップの側から下着の中に差し入れ

もちろん後で検査台でじっくりご覧いただいても結構です。男のひとりが、前の四人同様の排尿ポーズに抱えあげた上で、リサが赤色のふんどしをはずしていく。いやあ、大勢の人に見られるの恥ずかしい。やめて、やめて取らないで恥ずかしければ恥ずかしいと言葉に出して言いなさい、ただし。いやあ、見ないで見ないで見せないで、おまんこ見ないでぇ、やめてー。加奈が叫ぶ調教を始めてみてわかったことだが、加奈は羞恥心を訴えるのと、淫らな言葉を叫ぶ、それがとても自然に出来て似合う女だった。
緒方は静香の丸い尻に手をかけて浮かせ気味にし

ペニスが守男の男性器を模したものである事自体

この羞恥心の強さが加奈のマゾ性そのもので、その羞恥心を乗り越えようとして苦痛を求め、苦痛がやがて快楽と自らの安らぎに変わっていくことを覚えたのではないか。毎回服を脱がす度に、羞恥の言葉を吐き、その色香に股間を固く勃起させられてしまう米倉は、自らのマゾ性を見いだした二十代前半頃の加奈を見てみたかったものだと、つくづく思うのだった。ステージより一段低くなっている会員たちの座る席へ抱えられたまま連れて行かれた加奈は、スポットライトの中で顔を背けてはリサに髪の毛をひっぱられて会員の方を向かされ、顔と性器を交互に見られては。おまんこ恥ずかしい。と叫び、ほう、本物の刺青ですかこれは。と聞かれて、か細く。と答えていた。加奈の股間、無毛の性器の土手には、以前の男たちに入れられていた。