超エッチイ

そのまま顔全体を包みこむように愛撫する

守の肉棒を咥えるそ守は懸命に彼女のクレヴァスに舌を這わせていた途端に甘い声が洩れてしまう恭子さんは、気をやるために夢中で尻振りダ。スに没頭するが、そうす。ると股間を締め上げた柔らかい瘤縄が伸縮して素晴らしく淫らな眺めになると共に、美しい人妻の官能はどんどん白熱していく。どや、ああ、おっつー!奥さん。ケツの方は歯ごたえがあるやろう。いいっつつ、、ああ、ああ、う、ううんんっっもも俺が悩ましく揺さぶられている巨尻を嫌らしく撫で回し狭間に指まで入れて、今や彼女にとって最も強烈な性感帯になっているアナルの歓びを意識させてやると、恭子さんはあられもなく快感を叫び、よがり泣くばかりになって来た。が、イキそうでなかなかイケないのも股縄責めの特徴であり、恭子さんは男を悩殺する事必至の卑猥過ぎる尻振りダンスを続けねばならない。
制服の処女が男の精液を呑んで
残業という言葉は不倫セックスと結びついていた雑誌で読んだことがある女性はクリトリスを触ったり

オナニーを心ゆくまでさせてくれることは

肉棒をつかんでしまった

演技ではいけない。と注意したが、もうすっかり俺達の性戯に体を蕩かされて、かわいい性奴隷となった恭子さんが、そんな失礼なマネをする筈もないし、俺達の目を欺く事も出来ないだろう。長身を屈めて突き出した大きなお尻を一心不乱に振りたくって快感によがり泣きながらなかなか訪れてくれない絶頂を得ようと悶絶する恭子さんは、まるで性愛の女神が地上に降臨したかのごとく魅力的で、濃厚な性フェロモンが発散し見ているだけでクラクラしそうだ。するとそんな悩ましく苦悶する恭子さんの姿にほだされたのか、正面から彼女の両乳房に手を掛け耳元で囁いた。手伝ってあげるわ。気持ち良くおイキなさい。ああ、嫌っ!恥ずかしいわ。あ、あ、い、いきそおっ!尻を振り股縄が擦れるだけの快感で体を燃やすアブノーマルなオナニで気をやってしまうのは変態そのもので、相当恥ずかしい筈だ。

同時に親指でキムのクリトリスを擦った

ビデオカメラや麻里の視線も気になってやはりなかなか絶頂に到達出来ない恭子さんに、久美は乳房を揉み首筋をネッキングで愛撫して加勢してやったのである。いざとなると狼狽してしまい、嫌がりながら絶頂の予感を告げる恭子さんだったが、最早昇天してしまうのは時間の問題だ。ところがこんな肝心の所で、又も無神経な馬鹿女麻里が乱入する。何を乳繰り合ってやがんだよ、この浮気女どもがっ!嫌らしいケツなんか、アタシが成敗してやる!男狂いのお前のあ、このバカ!カメラの前に立ちやがって麻里はせっかく素晴らしいアングルで撮影が続いているビデオカメラを塞ぐかのように入り込んで来たので、俺は内心舌打ちした。一応セクシな女王様風衣装ではあるが、体の線が崩れたババアなのでほとんどお笑いになっており、とても正視出来た代物ではない。
それ緩いマンコを締めてみろ

お尻でさせるなんて

ここは編集でカットする。よりないな、と思っていると、麻里は絶頂寸前の恭子さんのプリプリ揺れる豊満な尻たぼを、パーンパーンと猛烈な勢いで引っぱたき始めた。ヒ、イク!いくぅぅくっつ!!キャハハハツーケツを叩かれて気をやっちまったのかい?ちょっとこのスベタがっ!くらい綺麗だからって、気取ってんじゃねえよ、のくせに、全くザマあねえな。人妻達する寸前だったのだから、それが引き金だったのかどうかわからないが、麻里は尻叩きで極めてしまったのだと口汚く恭子さんを嘲笑する。そして調子に乗って勝手にプレイを追加しやがったのだが、撮影中と言うタテマエもあり、俺も仕方なくコイツのやりたいようにさせてやるよりなかった。色白の恭子さんのお尻には、赤いミミズ腫れが出来始めていたがまだ麻里を止める時期ではなかろう。
同僚をレイプする度胸なんて

ペニスを沙貴の

オラッ!休んでないでケツ振りを続けろっ!知しないからな!もう2回イカなきゃ承こうして麻里に勢い良く尻を叩かれながら、恭子さんは健気に絶頂尻振りダンスに挑んでいく。久美が早くイカせてやろうと上半身を粘っこく愛撫しているから、2回くらいすぐにも何とかなって恭子さんのお尻に痣が残る程の重傷にはならないだろう。俺がそう思って麻里を制止せず見守っていると、確かに一度昇り詰めた恭子さんはたちまち声を張り上げて次の絶頂に達しブルブルと全身を切なく慄わせる。だが酷薄な麻里は容赦がなく休みなしで尻を叩き続けてさらなるアクメを強制し、とうとう3回目の絶頂に到達した恭子さんを悲劇が襲う。浣腸液で高まっていた便意が限界を超え、極めると同時に股縄をはみ出したビチャビチャの軟便がボトボトの事と太股を滴り落ちて、畳の上に大きな茶色い染みを作ってしまったのだ。
舌で膣を抉っはどうかな

お尻を開いて見せた

うわ、きったねぇ!クソを洩らしやがった、このな尻を叩く手に掛けてやれば良かったのだがそうはならず、さっさと離れて行く麻里。恥辱の余り目隠しの下からボロボロ涙をこぼして打ちひしがれている恭子さんをなだめてやるのは、俺と久美の仕事である。麻里がやった事の後始末みたいで胸糞が悪いが、実際に浣腸したのは俺なので仕方ない。こういうアクシデントは予測してなかったが、カメラの前で浣腸し排便姿を晒させてから、俺達の手で優しく後始末してやるのも、いつもの事である。いいのよ、恭子さん。私がキレイキレイしてあげるからね。