勃起した

お尻の穴からうんち出すところも見てほしいという

亀頭を見ていたクラスメイトの机の上でするなんて、考えられません。柳沢先生も教育者なら、わかるはずです。泉美くんは真面目だなあ。今どきの若い子とは思えないな喜四郎が足のつま先で、ひとつの机の上をつついた。この机には、ボーレペ。で落書きされてる。こっちの机には、刃物でなにか彫ってあるぞ。こいつら小学生か。ようするに教室の机なんて、誰もた。いしたものとは思っちゃいない。乳首がトクントクンと脈打っている事に気付いた人妻の体を賞味しようと痛い程の屹立を回復したペニスをドクドクと激しく脈動させる

太い肉棒が突き入ってくる

亀頭のやや下あたりを指でつまんで

ただの使い捨ての備品だ。でも、わたしは…。もう、がまんできないんだろう。真面目な顔で真面目なことを言ってるくせに、両脚をもじもじさせて、腰を振ってるじゃないか。恥ずかしすぎる事実を指摘されても、泉美には腰のくねりを止められなかった。午前中から蓄えられつづけた絶頂への渇望は、とっくに臨界に達している。すぐとなりに立つ理紗も同様だ。ボリュームのある尻がピク。

挿入した状態で前部に激しい振動を加えられては俺の方がヤバい

ピクンとリズミカルに痙攣して、腰が誘惑するように泉美に当たってしまう。泉美くんも、理紗先生も、気持ちよくなりたいなら、自分から机のベッドに上がって、牝犬になるんだ。泉美には、牝犬の意味がわからず、困惑の顔になった。しかし理紗はすぐに理解できた。同じ言葉を、以前のラブホテルで言われたのだ。わたしが率先して恥をかかないと、わたしも、泉美さんも、身体がせつなすぎて、気が狂ってしまうわ。

お尻を割りました

理紗は前に出て、喜四郎が待っ机の端に、両手を置いた。両脚を大きくっ開き、右足を机に乗せる。小さなパンティがさらに恥丘に喰いこむさまを、喜四郎に見せつけるポーズになったが、もう気にしていられない。そのまま軽い身のこなしで、机の上に乗った。両膝をついたまま、身体を反転させる。身体を起こさず、両手と魅惑の豊尻を、凌辱者へ向けた。理紗は四つん這いの姿勢で、女教師が見せる淫らな姿態は、喜四郎だけでなく、女生徒に衝撃を与えた。
調教師は新しい玩具を取り

乳首を尖らせていきます

泉美はあらためて魅了される。ああ、今日一日互いに身体を愛撫し合った、尊敬する年上の女性の肉体に理紗先生、わたしに教えてくれているんですね…わたしもいっ泉美も自分から机の上に乗り、理紗の左に四つん這いになった。自然と身を寄せ合い、肩と肩、尻と尻が触れ合う。ああ、泉美さん…うん。んん、理紗先生、はあ二人は熱い吐息をからませ、自然と唇が重なる。舌同士をからめる快感がまっすぐ下半身へ走り、二つ並んだ美尻を刺激する。大人の豊穣な熟尻と、少女の溌剌とした若尻が、シンクロナイズドスイミングの演技のごとく、ぴったりと息の合った動きを凌辱者へ披露した。

股間の前後ホルを締め付け

女同士のディープキスの悦びに溺れて、並んで尻を振る教師と生徒の競艶に、喜四郎も本気に駆られた。さらに言葉責めで羞恥心を煽ってやるっもりだったが、もう自分ががまんできない。横にずらされ、理紗の股間に食い入った真紅の布が、男根がぶちこまれた。あわただしく勃起一日がかりの淫らなゲームに嬲られて、理紗の体内は完熟トマトの果肉さながらに蕩けて、容易に太い肉塊を呑みこんだ。それでいて一度咥える。と、二度と離さないとばかりに、強烈に締めつける。